できること
専用の機材もセンサーもいりません。Macの内蔵カメラやWebカメラだけで動きます。
Webカメラだけで動く
カメラの映像だけで、表情も指先もトラッキングします。
好きなVRMモデルで
自作のモデルも、配布されているモデルも使えます。
デスクトップの隅に置ける
背景を透過した小窓で、作業しながら常駐。
オンライン会議にそのまま参加できる
カメラ選択で「Utsushibi Camera」を選ぶだけ。
全画面で楽しむ
映像だけをウィンドウいっぱいに映すモードもあります。
カメラアングルを選ぶ
視点を動かして、好きなカメラ位置を登録できます。
背景を選ぶ
さまざまな2D背景に加えて、立体的な3Dシーンもあります。
アニメーション背景
動きのある背景で、映像をもっと楽しく。実際の時刻や天気と連動した背景もあります。
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天気
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キャンプ
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アクアリウム
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宇宙
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サイバーパンク
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車窓
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シンセサイザー
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マトリックス
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海辺
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ランタン
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ウェーブ
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バブル
3Dシーン
立体的なシーンにアバターを置いて、臨場感たっぷりに。カメラを自由に動かすこともできます。
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シンプルルーム
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ゲーミングルーム
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ウッドルーム
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スペースルーム
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カプセルルーム
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スペースポッド
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スペースラウンジ
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キャンプサイト
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ガラスドーム
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スカイヴィラ
ダウンロード
macOS 15 Sequoia以降 / Apple Silicon
よくある質問
Windowsでも使えますか?
macOS (Apple Silicon)専用です。現時点ではWindows版の開発予定はありません。
アバターはどこで手に入りますか?
VRoid Studioでアバターを作ってVRMエクスポートするか、BOOTHなどで販売・配布されているVRMアバターを利用できます。モデルごとに改変・商用・配信の可否が定められているので、利用規約を確認してください。
どのオンライン会議アプリで使えますか?
カメラを選択できるアプリであれば使えます。Slack / Google Meet / Zoomで動作を確認しています。
カメラ機能拡張とは何ですか?
仮想カメラをOSに登録するためのmacOSの仕組みです。これを承認しないと、オンライン会議アプリのカメラ一覧に「Utsushibi Camera」が表示されません。承認は初回だけで、システム設定からいつでも無効化できます。
利用料金はかかりますか?
個人利用・商用利用のどちらでも無料でご利用いただけます。クレジット表記も必須ではありません。ただし、読み込むVRMアバターの利用条件は各モデルの規約に従ってください。